鉄人現る~2020/01/23

他の記事も溜まってきています~
少し、My Story in PARISの中休みに・・・・

昨年、素敵なご縁をいただいた友人から特別な会にご招待を受けました。

2度目の参加になりますが、昨年末にはクリスマスに因んだローストビーフの会で長年継続されておられるグルマンの会にとって締めくくりの大切なお食事会・・・
主催者さまは飲食業界、特に関東ではあまりにも有名な女性ですが、彼女を慕いこちらの会には日本のグルメ、飲食界をリードされてこられた料理職人、偉人さん貴人さんなど、誰もがご存じの方方も参加される美食の会です。

会員制なので対外的には公表されていませんが、知り合いの繋がりで参加できます。

友人曰く、「実は誰も彼も誘うわけではなく、お誘いしたのは貴女と友人の医師だけなの~」
彼女の友人には芸能関係も多いですし、立派な方が多いのに~
それは意外で驚きました。同時に私なんかを誘ってくださって~(^_^;)

グルメな某大企業のCEOから参加される方は様々なようですが、目的は主催者T女史のお話とその日のメニューに纏わる食材や四方山話、そしてその時期の旬の料理を味わいながら、食卓を共にした方方とお話しに花が咲きます♪

そして、今回は私が尊敬する料理人のお一人にもお目もじが叶いました❤

しかも同じ食卓でご一緒させていただき幸せなお食事会となりました(*^_^*)




場所は創業90年を迎える銀座の顔
三笠会館です
知らない人はいませんよね!
何と会長さまもご参加されることに
会長さまを始め、銀座旦那三人衆のテーブルに同席までさせていただき、主催者さまのお心遣いに感謝でございました・・・が、緊張しました(汗)
皆さま、激動の日本経済を飲食業を通じて支えてこられた方方でございます。
紆余曲折、山あり谷ありの人生を歩みながら、老舗を護ってこられた偉人さんばかりでございます。
いろいろお話しも伺うことが出来まして、学ぶ事も多く貴重な時間を共有できました!!
シャキンとしておられる三笠会館の会長さまのお話しとても愉しかったです。
いつかヴァイオリニストの高嶋ちさこさんのインタビューの記事もみていたので、偶然にお会い出来て嬉しかったです。
だけど、本当にお若い!
常に問題意識を持ちながら、現状維持に満足ではなく、時代の変化をいち早く取り入れ今もお店にか活気が溢れていました。素晴らしいです!




手絞りの木苺のスパークリング
色も鮮やかで仄かに甘酸っぱさがあって美味しかったです
私もクリスマスメニューに生の苺をシャンパンで割って作りました❤





クリスマスリースをイメージした前菜




大勢でないとこの塊をいただくことができませんね
ダイナミックな肉の塊、、ローストビーフらしい正当なスタイルで美味しくいただきました

霧降高原で育てた和牛だったかと・・
本当に柔らかかったあ~





料理の鉄人・・・
昨年、米寿をお迎えになられました。
昨年は偶然に米寿をお迎えになられた有名な料理人お二人様にお会いすることが出来ました。
お一人様はあの伝説の寿司職人「弥助」の森田さま。
そして、もうひとかた、道場六三郎さま。
今もご健在ですが、お店はほぼお弟子さん方にお任せになっておられます。
お店は2店ともまだまだ繁盛されているようです。
料理人である前に、人として尊敬していた方です。
母もファンなのですが、改めて実際にお目にかかって、そのお人柄・・・
私が申すには憚られますが、本当に素敵な紳士でした!
個人的に、実際にお目にかかった王貞治選手と同じオーラを感じました。

謙虚で、誠実、実直、で男前!

銀座のママさんにもモテモテだったそうですよ~(*^_^*)
背筋もシャンとされておいででしたが、お話しも偉人さんのミニ講話のようでしたあ~

現在も未来の料理人を目指す人たちの為に料理学校の校長兼、講師をお務めになっておられます。

お話ししながら感じたことは、やはり料理に対する情熱が半端ないと思いました。

料理歴70年・・・・







実は私の為にも時間を作って下さり、「世界一のコンフィチュール」をご紹介させていただきました。
恥ずかしい~~
グルメな皆さまから関心をもっていただき、持参したものが完売になりました。
感謝でございます~
鉄人からも私のコンフィチュールのお話しもしてくださり、それだけでも励みになりました<(_ _)>




日本では絶対に食べられないシャサーニュモンラッシェ村オリジナルのオーガニック庭の無花果
日本の無花果とは、また他のフランス圏内の物とは似て非なる無花果です




偉人さん皆さまとお写真まで
お招きくださった友人、そして良い機会を下さったT先生に感謝感謝でございます
2月は参加できませんが、また次回に是非!!

私のParis Vol.2 素敵なめぐり逢い♪2020/01/05

過ごした日があまりにも長く順不同ですが、写真を整理しながら想い出を辿っていきます

パリで最もユニークな地域と言えば、マレ
歩道にはこんな遊び心もたくさん
食通が通うレストランはモントルグイユという所が有名ですが、その周辺にはミシュラン店もひしめくほど存在します

マレはモントルグイユから暫く散策しながら向かいました

お洒落なお店もたくさんあります
ブランド店もいいけれど、パリオリジナルの門外不出の素敵なお店もたくさんあって、ウィンドウショッピングしながら飽きません。
毎日、何と、平均1万歩も歩いていました。最高は18000歩~~~!
本当にパリは歩くのが愉しくってたまりません。
だからたくさん食べても全く体重が変わらないんです~
パリジェンヌの足が美しいのも納得!

今回はリベンジしたお店があって、やってきました。
クリスマス前なのでツリーなどのオブジェは拝めないと思っていましたが、初めてハロウィンのユニークなディスプレイがたくさんあって楽しめました♪




リベンジしたいお店にたどり着きました。
化粧室へ行くと二階へ
シックな設えでセンス良い~
眺めもBon(^^)



リベンジしたかった料理Ouef mayonnaiseという前菜

大した料理ではありませんが、お店のを食べ比べしたいくらいに奥深いのであります。
自分でも作りましたが、地元パリジャンが食べるものを食べて参考にしたいと思って・・・
ここマレは地元の食通が集まるので、お勉強にもなります。
いつかまたレッスンで紹介したいものです。
前回はオーダーし損なって、お隣に来られたビジネスマンお2人様の見るととても上品な盛りつけで美味しそうだったので、この日に早速に・・・
ところが、今日のメニューにはないとのことでしたが、
「大丈夫、作ってあげますよ」と
前回食べたオニオングラタンスープが量も味も塩梅よく、今回もお願いしました。

が~ん、昨年のシェフが変わったのか、中のクルトンが多すぎて、しょっぱさもあって残念なお味に
(T_T)(T_T)(T_T)

肝心のOuef mayonnaiseは、、、、ままでした。盛りつけも違っていましたし~~
と言うわけで此処はもう来ません。
パリの台所事情も大きな変革があるように感じます。此処数年、経営者が変わっていたりでとっても評判の良かったビブグルマンのレストランでさえも苦い経験がありました。
感覚で見つけるには中々度胸がいりますが、最初は良くても、二度目が今回のような事になるんですよね。
また後で書きますが、ミシュラン店で初めて最悪のお店に・・・!
特にミシュラン店は知り合いのお店か日本人経営のお店が良かったと後悔しました。
個人的に食に裏切られた瞬間は魂と五感がドッと鈍くなり疲れます・・・
滞在中に、パリで流行っているイタリアンも気になっていたので、どこか探してみようと思っていました。
また、食後は場所を変えて美味しいカフェとデザートを楽しみたいと次の場所を頭の中でググっておりましたら・・・

お隣に来られた欧州系?の男性から声を掛けられました。





時々、レストランでお隣に来られた方と会釈したりするのは日常ですが、以前も女性の方がいらっしゃって、お話ししますとスイスからパリで弁護士の会合があって・・とお話があったり、レストランだけに食べている料理の話しに繋がったりと、旅先での出逢いも楽しみのひとつです。

で、その男性はイタリア、しかもフィレンツエ出身の方でした。
今年のパリでのミラノフェアで出展を担う会社のスタッフで、その準備会議に参加するためにパリに出張でいらしたとのこと。
私が契約しているフィレンツエの会社との話題などいろいろ話しに花が咲きました。

そうこう話している内に、Romainさんと云いますが、彼から「もしこの後、デザートを食べたいなら、お薦めのカフェがありますので、是非、行ってみてください。それからパリでイタリアンに行きたいですか?行きたいなら、僕が一番お薦めしたいお店がありますよ。」と

わあ~知りたい、行きたいと思っていたイタリアンにイタリア人から教えていただけるなんて出来すぎですよ~

初対面でも食の話題を通して国境、人種、性別を越え意気投合できるって素敵なことなんですよ♪
最後に写真を撮って盛り上がりました(*^_^*)

料理はイマイチでしたが、ちゃんと収穫はありました(*^_^*)V


それで方向音痴な私ですが、memoを頼りにiPhoneでググって目的地のカフェに向かいました



メトロSt.Paulからほど近い場所ということで

何と、この辺りの景色も美しいのでしょう~
初冬でも花花とjardin




目的地のカフェに着きました
わわ、いきなり並んでいます(>_<)
私は並ぶのは苦手ですが、Romainさんお薦めのお店、パリジャンが並ぶお店は価値ありそうですので、、、
どうもカフェだけでなく、ランチも出されているお店のようでした。
お店から出てこられたイケメンのお兄さんが、日本のように丁寧だけれどもユーモラスな口調で
「お待たせしておりますが、ランチの方を先に優先しておりますのでご了承くださいね。」と
とても感じの良いお兄さんでした。なのでいくらでも待ちますよ~と(*^_^*)30分は待つのかしら~と
ところが、他は大体、2名様以上のお連れ様で、お一人様の私を優先してくださって、結局、10分くらいでお店に通して下さいました。他お待ちの方に軽く会釈をして入りました(^_^;)



全く私の辞書にない雰囲気のカフェ
中々期待できそうです~
店内は奥行きもあって大勢のお客で賑わっていました






もの凄い数のデザートが
動画を撮りましたが、実際には写真の2倍以上の数の手作り感たっぷりの目新しいデザートがカウンターにたくさん❤
ポーションも大きい~~
写真に写っているムッシュに好きな物を指してオーダーします。
カットも大きすぎないように具体的に好みの大きさにお願いしました。
たくさんありますが、一番気になった物を瞬時に決めました。皆さま結構悩みながら・・・
これだけあれば仕方ありませんね~笑




私が選んだのはマンゴーのシブースト
焦がしたものや温かいデザートマニアなのですが、シブーストはとても好きなデザート
しかもマンゴーバージョンは初めて!

昨年夏、松本ヒカリヤニシで周年記念のディナーでいただいた伊那のレモンシブーストも素晴らしかったのを想い出しました!
時々安っぽいマンゴーになると酸味が強いのですが、これは本当に質の良いバランスのとれたマンゴーで、しかもたくさん入っていたので、フルーティーで軽め、甘さも殆どマンゴーの甘さでした
だから一見大きかったかな?と心配でしたが、楽勝で最後まで爽やかな気分で完食しました(^^)V



此処は絶対に裏切らないでしょうし、リピートします!
ランチも気になります・・・



お店を出ますと、まだまだ行列が続いておりました。
人気の秘密、Romainさんのお薦めの理由が納得
Grazie!

私のParis Vol.12020/01/02


さて、昨年の秋の「私のParis」を少しずつご紹介してまいります

Parisは花の都とも云われますが、観光客目線から見るParisではなく、住むようにパリに馴染んでいく時間を過ごしたい、と言うわけで滞在の一部はホームステイでパリジャンとの生活を楽しませていただきたく素敵なファミリーとのご縁をいただきました❤
彼らもまた日本通で、お嬢様も日本に友人がいるとのことでしたが、偶然にも私の住んでいる地域からほど近いということでお話しに花が咲きました。
お嬢様は別宅でご両親様から離れてパリ中心部にお住まいで法律事務所に通勤されているとのこと。
後にお目にかかりますが、それはまた後ほど・・・

ご縁をいただいたファミリーC夫妻のお宅は閑静高級住宅地で、アパルトマンの最上階でバルコニーを含め120坪のお宅でした。
バルコニーも広く、見晴らしの良いお宅で、私のお部屋も広く設備もプライベートのバスルーム&トイレも広く、好きなときに利用できました。
知り合いからパリでのホームステイは水回りが配管の都合で利用できる時間が制限されていたという話しも・・。
偶然なのか、一昨年の他のお宅も全く好きなときに利用しても良いと至れり尽くせりのホストでした。

写真はリビング、フランスではサロンルームと云いますが、マダムのセンスが光る素敵な設えになっていました。私のリビングにも同じ黄色のカーテンを使っているので、とてもしっくりきた落ち着きのあるサロンでした。
私の個人の部屋も、ホテルではなく個人のスペースなので、写真は控えたいと思います。
料理サロンをしていたときに、生徒さんの一人が了解もなくブログでそこかしこを投稿していたのに、とても残念な気分になったことがあります。
最近、ご年配の婦人でも勝手に私の後ろ姿を撮って投稿していた人もいて、悲しくもなりました(T_T)
段々、品格のない女性が増えているのは残念ですよね。
私も気をつけたいと思います~

写真はもちろん了解を取って投稿しているものです。


毎度のお食事、滞在2週間はこの場所で、
パパさんとママさんが私を挟む形で「あなたは座っていなさい」と素晴らしいお食事を日替わりで出してくださいました。
フランス流はママが料理を作って、給仕はパパの役目なのです。
女性をとても大事にする習慣はよく理解していましたが、女性は強く美しい、それが一番らしいよう
私も大いにその考えに共感!



至る所に絵画が飾られていますが、パパさんはパリ有数の資産家で由緒あるお家柄のようで、ママさんからこの絵の邸宅はパパさんのおばさまがArtistで描かれたもの
邸宅はパパさんのママさまのご実家だとか・・・




こちらは有名な作家さんのもの
とてもクラシカルで古城にもありそうな素晴らしい額縁



私のお部屋には巨大な鏡もありますが、家具もアンティークな物でシックにまとめられていました
とにかく、静かでベッドも枕も心地よく、毎晩ぐっすり~
ホテルでも中々寝付けないことあるんですが、お部屋の暖房も丁度よい温かさで~




毎晩のお食事はママさんの故郷、南西部の郷土料理が振る舞われ、料理のお勉強にもなり、毎晩刺激的な食事タイムに♪
カトラリーは毎度、重厚な食器棚から銀製のもの。お肉を切るのはもちろんラヨール。日本ではラギオールの発音で親しまれていますが地元ではこの発音ですよ~。

フランス人は食衣住の優先順位で、食を何より大事にされていて、料理はもちろんですが、カトラリーなどにもこだわりがあります。銀製品は一生物ですからね。

私も銀製品を持っていますが、磨く執事がいませんので笑

ついついステンレス製のものに。食洗機で洗ってくれますし。




ジビエとか苦手ですが、パテが凄く食べやすくって美味しかったです。
素材の鮮度が良いようです❤



予め、苦手な料理や野菜は必須!など要望をお伝えしていましたが、しっかり望み通りに❤



冬期にはレストランでも見かけるSoup la legume 野菜のポタージュ
色んな野菜を駆使して味も変えて、毎晩美味しくいただきました❤




鴨のロースト・・・
実はあまり得意ではなく、少しだけいただきました(^_^;)




デザートは絶対に欠かさないパリジャンですが、私も!!!
お手製のリンゴの焼き菓子、パリパリでリンゴのフィリングが美味しかったあ~




ファミリー宅の直ぐ傍にある美しい教会



秋深い季節でしたが、まだ緑が目立っていましたが、、、後に色が・・・
また後半で(^^)



バルコニーを出てみると赤いお花が
他に薔薇もありましたが、夏はバルコニーにたくさんのお花でいっぱいになるそう~
夏に戻ってきたいな♪


パリ中心地からほど近いのですが、此処最高のロケーションで
本当に空気は綺麗な地域なので、自宅の空気と同じ物を感じました。だから違和感なく滞在出来ると確信!
正直初めて滞在する地域はどんな所なのか、不安でしたが、パリの滞在を最大限にHappyにしてくれたパパさんとママさんの素敵なファミリー宅で初日を迎えるのでした~~


"虹を呼ぶ人”復活~2020/01/01

AH~~
歳を超してしまいましたが、昨年のブログは頑張って書きますのでお待ちくださいませ~(^_^;)

令和2年、開けましておめでとうございます♪

昨日、大晦日の日にとてもとても素敵な事がありました❤

2年前に、初めて大祓いという行事に・・・
いつもいつも見守ってくれているかのような太陽の化身、八咫烏が奉ってある近所の神社へ年内にお礼をしておきたいと向かったのでした。
本当にそんなことは人生で一度もないほど、無宗教な私ですが、何かに引かれるように・・・
年中、旅をすることも多く、旅先やイベントでのお天気に100%恵まれることがありました。
個人的に持っている方ですが・・・スピリチュアルです!
あまり大きな声では言えませんが(^_^;)
変な人から勧誘されるかもしれませんので笑

2年前、偶然に大祓いの儀式にちょうど間に合って、神殿の中へ・・・。
そのとき、お天気が急変して霧雨が降ってきました。
ところが、神主様がお祓いをしてくださって、終える頃に何と雨が上がり神殿に太陽の光が差し込めたのでした。本当に神々しい瞬間でした。
その神社は日本国中だけでなく世界を湧かせた氷上のプリンス羽生くんやなでしこジャパンで有名になった神社なのですが、有名になる数年前から何故かその神社に惹き付けられ、旅の前後や考え事があるとふらりと立ち寄る良い気の満ちたお気に入りの場所になっています。

お気に入りのPsrisのマドレーヌ寺院のように、魂が癒やされる・・全く同じ感覚を受ける場所・・・

年々、参拝客が増加しておりますが、元々由緒ある神社のようです。

さて、昨日の大晦日にも・・・
昨年は何故か行けませんでしたが、昨日は昨年1年の素晴らしいたくさんの出逢いなど、たくさん感謝することがあってお礼の総括とともに大祓いに参加しました。
参拝客増加で、2年前より多くの方がいらして、お祓いは神前の前で行うことに。
神主さまが祈祷を始めると、何と2年前と同じ霧雨が!!!!
まるで浄化されているようで神々しい気分になりました❤
そしてお祓いが終わって、神主様が少しお話しになっているときに太陽の光が強くなってきたんです!
「もしや?!」と右の空を見上げますと~~

虹が出ました❤
神主様のお話の最中だったので、写真はその後に

撮影時は既に薄くなっていましたが、美しいアーチを描いた虹に感動しました

何度も遭遇していた虹ですが、最近は少なくなっていました。
ある人からは「虹を呼ぶ人」と云われていたくらい笑

虹は確かに原理があって出来る物ですが、気付くか気付かないか?と言うので自然に対する尊重があるかないか、ということにも繋がるそうです。
なので自然に優しく目を向ければ、必ず自然は応えてくれるというのが私の考えです。

新しい年にも更に自然に対する気持ちを大切にしたいと思います。
年々、本当に地球が狂ってきているのは確かですから・・・・







ラグビーワールドカップ20192019/10/13

おめでとうございます!




日本が強敵スコットランドに勝利しましたあ~~~♪

最後はギリギリの所まで強敵”Brave Heart"軍団が責めて責めて、危ないところでしたが・・

日本は得意の完全なるスクラムで何度も攻撃を死守

「絶対に最後まで諦めない!」という彼らの信念がジンジンと伝わってきました

そして、遂に初の決勝トーナメント進出が決まりました!

テニスで錦織君の試合に興奮したとき、いや、それ以上に大興奮しましたあ~

そして、久しぶりにしびれましたあ~❤❤

まだまだたくましいくて頼もしい真っ直ぐな紳士がいることに改めて

前にブログに書きましたが、婚活女子に是非ともラガーマンのような男性を目標に探してくださいまし
(*^_^*)

紳士のスポーツと言いますが、アジア圏では日本だけでしたね・・・・

流石にラガーマンのような素敵な紳士は他アジア圏ではお目にかかったことはありませんので、納得かもしれません

外見だけの、優しいだけの、八方美人の男子は直ぐに飽きられますが、

頭が切れて行動力ある紳士の品格を備えた男子、、、野球やテニス、ゴルフ、サッカー選手とはまた違ったラガーマンは特別だと個人的に思っています(*^_^*)

それは実際にお二人のラガーマンとお付き合いしたので論より証拠です!

さてさて、負け無しで勝利に突き進むチームJAPAN

きっと初のホーム開催で初優勝を飾ることは夢ではなく実現します!必ず!!!!

Go Go JAPAN!







台風などで被災された悲しい事もありましたが、人の持つエネルギーで歓喜に満ちた瞬間を私たちに与えてくれたラグビーの試合に感謝感激でございます(合掌)