回顧録~Parisでインスペクターと思われた件~2025/12/01

前述に触れたミシュランを目指すシェフを題材にした「ナイフエッジ」
如何に星ひとつ獲るのに大変なのか?を改めて舞台裏を垣間見ることができたSTORYで見応えありました👀

シェフたちがインスペクターと思しき来客に翻弄されるシーンも不謹慎ですが面白かった~
正直いつも通りに真剣に取り組めば良いのに・・・と
ミシュランを目指すシェフにとって千載一遇かもしれない貴重な機会ですから仕方ありませんが



ミシュラン候補であるお店に一般客に扮して現れるインスペクター
シェフにとっても重要な存在です

ミシュラン店の
掲載の決定は携わった全てのインスペクターとその国のディレクター、そしてインターナショナル・ディレクターとの協議に基づきます

Parisひとり旅でどうしても行きたかったレストラン・・・
それはイタリアン・・・
切っ掛けはParisの料理学校 École Ritz Escoffier
菓子を学んだ時に知り合った女性、偶然に私の勤めていた会社のOGだったのか一番気が合う女性でした(*^^*)
彼女と時々食事する機会もありましたが学校の入り口の向かいにあるホテルのレストランでランチをすることに
そのホテルにも宿泊経験がありましたがお菓子の先生であるシェフから「あそこのパティシェは素晴らしい!」と一押しの情報をいただき、興味津々でそのレストランでランチすることに♪
基本はイタリアンフレンチで今までにないくらいに衝撃を受けた料理の数々、最後のデザートもシェフの話の通り素晴らしくて感動したもの!
それから随分経って、もう一度行ってみたいけどレストランは今も健在かなあ~?とググると・・・
何と屋号が変わっていて👀イタリアンではあるけれど・・・
でもその店の主がイタリアのミシュラン3☆のUGOという人物?
そう!いつかホリエモンが絶賛していた白トリュフで有名なアルバという地区のレストランでした!
その主の愛弟子が務めるParisのホテルのレストランのようでしたが、未だミシュラン店ではありません

とにかく益々気になり早速に予約を入れました
場所はシャネル本店がある隣のホテルです
場所柄治安が良いので夕食でも安心!(^^)!




滞在先のヴァンドームから散策
ちょうど今頃でした(*^^*)
Parisは本当にクリスマスの装飾が素敵でルンルンしてしまいます♪


目的地に到着~
シャネルではありませんがお隣なので(*^^*)
シャネルはほぼ此処本店で新作やレアなデザインを先取りできました
(*^^*)
女子の憧れのシャネル❤
若い私でも快く受け入れてくれた親切で品の良い店員さんマドモアゼルやマダムは好感が持てました・・懐かしい~
その何年も後はマナーの悪い成金アジア系の人や転売目的で店内はウジャウジャ(>_<)
店員さんもレベルも下がっていて残念でしたが今は落ち着いたと風の便りに・・・(*^^*)


ホテルはシックで朝食も美味しくて良かったのですが水圧が悪く此処のホテルはNG( ;∀;) 


このソファ、以前はストライプでしたがドットに変わってました👀


やっぱり一番乗りでしたあ~(#^^#)


Parisは遅めの夕食が当たり前ですが、治安が良いと云っても早めに食べたかった・・もちろん健康の為にも(*^^*)

かしこまったレストランの夕食に、しかもParisで一人は中々のチャレンジでした( ;∀;)
顔見知りの人が居れば何とかなりますが、もちろん初めてだったので

すると支配人らしき男性が現れエスコートしていただきゆったりとした素敵なテーブルにアサインしてくれました(*^^*)
今日はお客が少ないのかな?と思っていましたが店内は後に満席👀
他客が居ない間はほぼ貸し切りで支配人が付きっ切りで優雅な気分に笑 少しお喋りもできましたし愉しい時間でした♪
彼はイタリア人らしく陽気で素敵なguyでした❤
お料理の説明があり、苦手な食材など細かく尋ねてくれましたって、私からもアレコレと要望も( ;∀;)
苦手なものは省かれるでしょうが、では代替えの食材は何かなあ~?と
要は(鴨以外の)ジビエ系、フランスではラパン、羊、ピジョンは当たり前にありますのでそれらは絶対にNGだと強調~他諸々もお願いしましたがたったひとつ・・ま、大丈夫かなとお伝えしませんでした

少しすると食堂のバックヤードから出て来たシェフらしき方がこちらをチラッと見て通り過ぎて行きました
その時「どんなお客なのかな?」っていう感じで見られたような👀








ワインも素晴らしくお料理に併せてペアリング3種でお願いしました




カボチャ・・・確かアルバ産だったかな?
オレンジ風味のポタージュでした🍊

お料理の順番は記憶が朧なので順不同になっていると思います
( ;∀;)









何も伝えずとも私の大好きなサンジャック(ホタテ)のヒトサラ
苦手食材を伝えたけれど好きな食材出てきてシェフはまるで私の心を見透かしているのでは?と思うほどのメニュー内容に👀







アルバの三ツ星シェフUGOの料理の原点マンマのラビオリ!


いよいよ!
世界最高のアルバ産の白トリュフ!(^^)!

黒トリュフは濃厚過ぎて・・・ある著名なワインディナーでこれでもかというくらいに食べた黒トリュフで大嫌いに(*_*)
白トリュフはとても上品な香りですが多分黒トリュフより高価に
やはり世界中の美食家も黒より白みたいですね~





たくさん盛って下さいましたが加減が本当に素晴らし~❤


本当に最高の白トリュフパスタでしたあ~

全て味の匙加減が完璧でした
料理内容はこれでも少なめのメニューでしたがヒトサラが軽くて好きな食材満載で無理なく完食~!(^^)!

そしてドルチェ











たったひとつお伝えしていなかったミルク・・・
新鮮な状態で契約農家からの搾りたて牛乳のジェラート👀
フランスは酪農大国だけあって乳製品は日本とは違います
それはお菓子の学校で改めて認識したこと、でも、、
わあ~無理かも~と思いながらアレルギーではないので有難くいただきました・・・すると苦手な匂いもなくス~っと体内に溶け込んでいきました(*^^*)

その頃には店内は賑やかで満席に👀
やっぱり人気店なんだ!と改めて

ミシュラン店ではないけれど料理の質が高くて素直に美味しかったし、料理人の人柄まで反映されていると感じました
強いて言うなら盛り付けはまだ粗削りな感じも"(-""-)"
とにかくParis最後の晩餐では最高の食事になりました!(^^)!
シェフが現れ挨拶に来てくれました
彼はスパニッシュでしたが超イケメンの若手❤でとてもソフトな人物
支配人もとても懇切丁寧で親しみが沸く素敵な人物でした(*^^*)
アルベルトとパブロ、とても素晴らしい名コンビ!
このレストランはミシュランでもおかしくないけれど愛されているお店だと感じたので必要ないかも~と彼らに再会を約束してお店を後に



帰国して暫くして、、確か4月だったでしょうか
このレストランがミシュランひとつ☆を獲得したお知らせが👀👀👀

わあ~私が訪問したころは正にミシュラン獲得に必死だった時期👀
ということは最初は私をインスペクターと思われていたかも👀

おひとり様の予約、しかも女性が一人で。。しかもアジア人で予約するのはレストラン側にとっては
ドキュメンタリー番組「ナイフエッジ」で「インスペクターかも」というフレーズを思い出させるシーンが私の脳裏に
番組ではシェフやスタッフが「インスペクターかもしれないお客が来た!」と皆がそわそわ、バックヤードでのシーンが脳裏を掠めました
( ;∀;)
今思えば最初はそう思われたに違いない!と改めて
ただ、インスペクターなら一緒に撮影はしないでしょうから
お店を出るときには誤解は解けていたでしょう笑

余談ですがこの頃のParisではインスペクターとは別に2度も中国人カップルなどの若い人から「OOさん?」と向かってくることが
誰かの名前を云ってましたが聞き取れませんし、直ぐにNOと云って去りました( ;∀;)未だに誰と勘違いしていたのか?と今も不思議
聞いておけばよかったと後悔( ;∀;)

さて私のSTORYはここで終わりません・・・
残念なことが・・・
ひとつ☆を獲得され本当に嬉しかったし、翌年にも訪問したのですが

レストランには実は他にもう一人年上のシェフが務めていましたが
そのもう一人のシェフでした
その時はランチで予約しましたが、またあのアルバ産のトリュフパスタが食べたくてコースメニューにオプションで追加

先ず、料理の前にイタリア人の支配人アルベルトはおらず若い女性が仕切っていましたが、対応が最悪でした(TT)
別に黒人系のオドオド?した年配の男性が持ってきた紅茶にミスがあったりと

「一体、このお店どうなってしまったの?」でもミシュランひとつ☆は維持しているわけで・・・"(-""-)"
支配人の女性と少し話をするとシェフは身内の不幸で一旦お店を辞めたということ、支配人はイタリア本国に戻ったということ・・・
残念ではありましたがただ料理を楽しもうと・・・
期待していたパスタ・・・・
もう最悪で塩分を強く感じてその日のランチは大きく期待を損ないました(>_<)

実はレストランのあるホテルに来た時からその予兆が・・・
早めに到着して化粧室へ~
何と5☆とは思えない散々たる汚れた化粧室にショック
あり得ない!こんなこと初めて!

料理も人も何もかも最悪だった・・・私の表情を察したのかホテルの総支配人らしきマダムが私に声を掛けてきました
「レストランはいかがでしたか?」と・・・
黙って去るつもりでしたが・・・
想いれのあったホテル、昨年の素晴らしいシェフと支配人のことを想いながらたくさんクレームを申し上げましたら、マダムはただただ平謝りでした
あれからレストランの大元であるアルバのレストランは何故か閉鎖?

理由は分かりませんが
ミシュランであれ何であれ料理を提供する料理人、スタッフは食べる人を幸せにしなければなりません
純粋に・・・

父から食に対する教えを必然と学んできましたがどんなにお金があっても食事をケチる人、素材を気にしない人・・・心の貧しさを感じることがあります・・・
私は美食家ではありませんが、口にするものの素材は絶対に良質でなければと拘ります・・・高級な食材ではなく質の良い食材に
そして料理人には星獲得よりも私たちを楽しませて幸せにしてくれることを望みます(*^^*)

大切なモノと断捨離と・・2025/12/03

師走に入り、心配してた紅葉はとても綺麗に色づき空の雲のアートフル~(*^^*)









11月ごろから少しずつ要らないモノをお片付け
大事なモノは綺麗にして手元に!

とてもお気に入りのバッグ
デイリーで愛用しているモノ
Paris本店で見つけた期間限定のレアなデニム生地のアイテム
(*^^*)
これ姉が見て凄く可愛い~って
暫くしてシャネルジャパンでもお目見えして早速に姉も大ぶりのバッグをGETしてましたが、私も追加購入しておけばよかったと今は後悔
( ;∀;)

一度、金具が緩くなってシャネルへ持参してリペア
それから長い月日が経ち、やはり色褪せや汚れが
もういいかなあ~と思ったバッグはかなり処分しましたが
このバッグは手元に
皮革製のベージュのバッグはシャネル店でクリーニングできるかもしれないという情報でお店へ~
しかしシャネルでは基本クリーニングはしていないこと
エルメスではクリーニングメニューがあるのに・・・
ただ今回分かったことは気に留めていなかったベージュバッグはとても特別な数少ないバッグだそう~👀
そのバッグは母からのギフト

先ずはデニム生地のクリーニングを試してベージュのクリーニングを検討したいので
過去一度、近くの専門のクリーニングでお願いしましたが、本当にただ洗っただけみたいな・・・

今懇意にしているクリーニング店で
ブランド衣類やバッグもできますというので相談すると、、
汚れは落とせないかも、でも中々のクリーニング費用がかかるとの不条理な内容でやめました( ;∀;)

それでいろいろ検索すると遠方の某クリーニング店に辿り着き、早速に送って細かく見ていただき納得の出来る対応でお願いすることに

4週間後・・・

心配でしたが無事に私の娘が戻ってきました!(^^)!







写真では分かりづらいですが見た目があか抜けて気になっていた汚れもなくなり序でに撥水加工もオプションで期待通りでした!(^^)!
クリーニング費用は一般の高級クリーニング店よりお高めですが、実績と工程が分かっているので適正価格だったと思いました!(^^)!
で早速にベージュのバッグも状態を査定してもらってお願いすることに(*^^*)
出来上がったら改めて掲載します!(^^)!
お戻りは来年でしょう~

いつかサントノーレでデニムのバッグを持っているとマダムから

「C'est fascinant!」と(*^^*)
そう!パリジェンヌやパリジャンは良いモノを身に着けていると結構声を掛けてくれるんですね~
やはりお洒落大国ですから~
中でもシャネルマークが表面にはないワインレッドのジャケットを着ているとあるブティックでパリジャンから「そのジャケット素敵だね」と、男性でも着用しているモノが気になるみたいで(*^^*)
本当に良いモノは分かるんですよね(*^^*)
シャネルは値が張りますが一生使える!は本当です
アレコレと洋服を増やさず良いモノをいつも綺麗な状態で身に着けたいが実現できてます・・・
※アレコレ増やしていないはちょっと嘘ですが( ;∀;)

もう着用しないモノは思い切って断捨離を少しずつ

姪には中々趣味が合わないのですがペコラーロのワンピは至極気に入って良かった(*^^*)

明日は大物を引き取りに業者さんがやってきます
身の回りをスッキリさせて新しいモノを入れませんと~!(^^)!

冬支度とクリスマスメニュー2025/12/08

今年もあっという間に・・・残すところ僅か👀

先日佐川急便ひっ迫というニュース・・・
ここ暫くは配送ラッシュですがいずれもヤマトで予定通りの配達で問題はありません
先日は同日に時間がバラバラだったので夜便に合わせて配達をお願いしました(*^^*)
もちろん業者さんも助かりますからね~!(^^)!

少しずつクリスマスメニューの必須アイテムも到着し始めました♪





このキャビアはいつも同じお店で毎年リピート
毎度の私のクリスマスメニューの定番2種を作ります♪

今回は来客予定があるので2つ!(^^)!




Kusumitea・・・
本当に久しぶりに
マリアージュフレールと二分する紅茶です!
ハマっていたでDetoxのお茶が無性に飲みたくなり
クリスマス限定のツアブレナと共に
幼馴染からまたまた凄いお歳暮が送られてきたので👀
紅茶が好きな彼女にも送りましたが初めてのKusumiteaだったようで
至極喜んでいました(*^^*)
百貨店でも中々お目見えしていなかったのですが
東京ではデューン&デリカにはありました!




寒さが身に染みる時にはこのツアブレナが温まります♪
紅茶は元々漢方的なものなので、これは正に薬膳的な善い香りとスパイスやジンジャーが心身豊かに(*^^*)

お茶を飲む人は、適度なコーヒーもそうですがストレートでいただくことが習慣になっていますが健康的な人が多いですね~
甘いモノと頂くときも絶対に砂糖はNGです
紅茶の香りと味がよく味わえます
ただ、紅茶の品種によっては蜂蜜を加えるのもアリです!(^^)!
ちなみにKusumiteaはロシア帝政時代のサンクトペテルブルクが発祥で後にフランスに亡命して150年の歴史ある紅茶専門店です
2020年から茶葉など全てオーガニックで製造されていて拘りのある紅茶です
なので大事な人へのGIFTにも最適ですね~

師走だというのに、近々旅に出ますがその目的は友人たちに会いに♪
その時にもKusumiteaと私のMy Michelinなるあるモノ?を持参します!(^^)!
最近はお取り寄せが出来るので忙しい時には本当に助かります!
ハイセンスな彼らでも恐らくは初物だと思うので今から楽しみです♪

意外とまだまだ日本国内では知られていないKusumitea

インフルエンザが劇的に増加しているそうです
薬効成分がある質の良い紅茶を飲みながら越冬したい今日この頃~

(*^^*)

冬のグルメVol.12025/12/08

夏より料理欲が湧く冬料理!

食欲も湧きますから一層のこと~

世界中のグルメ番組もよく観ますがかなり刺激を受けますね~

最近ハマっているのはNetfriの
「隣りの国のグルメイト」

ミッチョッタ~!(^^)!


大好きな孤独のグルメの松重豊さんと韓国のフォーク?歌手
ソン・シギョンさん
ソン・シギョンさんは以前、韓国のバラエティー番組でテニスのチームを作って一般の人たちと試合をする?みたいな内容で
彼は元々テニスが得意で上手かったのが記憶に(*^^*)
韓国では歌手としてとても有名な方ですがお料理にも詳しい~

意外な組み合わせでのグルメ番組ですが中々二人のやり取りが面白いのですが、シギョンさんとても日本語が堪能で~
やはり通訳なしでが進行はスムーズで良いですね~
しかし日本人も知らないかもしれない難しい言葉も良く知っていて感心するばかり👀 とても努力家であることがよく分かります(*^^*)

最近見た旭川のちゃんこ鍋「北の富士櫻屋本店」



素晴しい具材で涎れが~

私がちゃんこ鍋を食べたのは東京と福岡
何れも美味しかったあ~(*^^*)

で翌日は「ちゃんこ鍋!」というわけで
立派なハマグリがあり、他牡蠣や黒豚、松重さんが美味しそうに食べていたがんもは京都・三之助さんをGET!(^^)!
しっかりハマグリとあご出汁などを煮立て、会津若松の白みそ甘粕仕立てを買っていたので信州産の味噌で合わせて~
根野菜もたっぷり~
此処のちゃんこと同じく〆にきしめんも~!(^^)!

美味しい~ヘルシービューティーで心身共に温まりました♪
写真撮り損じましたが素晴らしい自前ちゃんこでした~!(^^)!

旭川は行ったことがありましたがこんなに素晴らしいちゃんこ鍋があったのは知らなかった~
今は亡き北の富士さんが手塩にかけて構成されたお店のようで
本店は甥っ子さんが継がれています
いつか行ってみたい!

冬のグルメVol.22025/12/08

今日はなにしようかなあ~?と
既に決まっていたメニューがありましたが
目の前にド~んと存在していた・・・





そう!サボイキャベツ(別名ちりめんキャベツ)

それもたったひとつ
隣にいた相方が珍しく「ロールキャベツにする?」って

昨年にも同じ時季に見つけたこのサボイキャベツ・・・
一般のキャベツより扱いやすいと思ったので早速に!(^^)!



一枚ずつ剥がして沸騰させた湯に浸け置き
しっかりしているので一般のキャベツみたいには破れません

ササっと準備しておいて後はスープとトマトペーストなどで煮込むだけです!(^^)!







ちなみにキャベツにはビタミンC豊富で繊維は特にサボイキャベツの方があります

サボイキャベツの効能は↓

・風邪の予防
・疲労回復
・血液凝固作用
・骨粗鬆症の予防
・むくみ防止
・胃腸の抗潰瘍作用
・消化の促進
・がんの予防

一般のキャベツよりもより長く煮込むのが良いです

じんわりとジューシーなお肉の味とキャベツやトマトの染みこんだスープで温まります~♪

しっかり煮込んだモノを翌日にはベシャルメソースやチーズを掛けてオーブンで焼き上げる味変も楽しめます!(^^)!

いつかParisでママAnneが作ってくれたフランス南西部の郷土料理
サボイキャベツとカモ肉の煮込み料理
本当に素晴らしく美味しかったあ~❤