小樽で新発見 ― 2011/08/16
北一ガラスで買ったhusのビールグラスが割れてしまったので、小樽へ探しに行きました。
残念ながら5年も経っていたので、デザインが変わっていました。
似たようなグラス1ピースと、新作で限定版のグラスを買い足しました。
残念ながら5年も経っていたので、デザインが変わっていました。
似たようなグラス1ピースと、新作で限定版のグラスを買い足しました。
小樽でイチ押しのお寿司やさんがあり、お店に向かいました。
何と!売り物件という看板が出ており、移転した気配もなく、残念なことにお店はつぶれてしまったようです。一体、何があったのか・・・・?
husが地元の人に人気のあるお寿司屋さんが少し離れた所にあると言うので、そのお店に向かうことにしました。
価格もメインストリートの観光スポットから離れているせいか2~3割安かったというより、、、観光ストリートのお寿司屋さんが高過ぎするのでしょう。
お店に入ると確かに賑わっていて、私たちと同じように噂を聞きつけて来ている観光客の方もいました。
お寿司は文句なしにネタも良く美味しかったです。
土瓶蒸しのお吸い物はサービスです。
お店の屋号は魚真(うおまさ)です。
この日の小樽は猛暑でした。
メインストリートを歩いていると、美味しそうなメロンたっぷりの氷が。
今年最初の氷です。
お店のお兄さんは暑い中、とても愛想がよく、丁寧に対応してくれました。
氷のシロップは少なめにしてもらいましたが、メロンがたくさん入っていて、甘さも殆どメロンの甘さで氷はふわふわで繊細でした。
メインストリートを歩いていると、美味しそうなメロンたっぷりの氷が。
今年最初の氷です。
お店のお兄さんは暑い中、とても愛想がよく、丁寧に対応してくれました。
氷のシロップは少なめにしてもらいましたが、メロンがたくさん入っていて、甘さも殆どメロンの甘さで氷はふわふわで繊細でした。
このお店はもともとカレー専門店の様で、夏だけ氷を屋外で販売しているようでした。
次回チャンスがあればカレーも挑戦したいです。
札幌のマイミシュラン☆ ― 2011/08/16
ワインと料理が存分に楽しめる札幌で知る人ぞ知るランス。
以前、このお店で食べた厚岸産のアサリとトマトのパスタの味が忘れられずにいました。
他の料理も本当に美味しいのです。
素材が生きている料理の数々にノックアウトされました。
やはり料理は記憶に残る味が一番ですね。
以前、このお店で食べた厚岸産のアサリとトマトのパスタの味が忘れられずにいました。
他の料理も本当に美味しいのです。
素材が生きている料理の数々にノックアウトされました。
やはり料理は記憶に残る味が一番ですね。
付き出しにリエット。オリジナルですが絶品です!
Rの付く月にしかいただけない牡蠣ですが、厚岸産のものは年中いただけます。
時々釧路から送ってもらいますが、ここランスでいただく物はより美味しく感じられます。
ランスはオイスターバーでも有名なので、牡蠣を中心にオーダーされる方も多いようです。
ワインリストを見て驚きました。
毎年、ワインセラーコンサートに参加していますが、そのワイナリーの次男さんが北海道・余市で活躍していました。
ブドウのはまだ自社の物ではないそうですが、地元余市などの品種を活かしてワイン作りに励んでいるのはとても嬉しくなりました。
早速、試してみましたが流石は日本のワインのパイオニアである名門ワイナリーの一員だと感心していました。
ソイ(だったと思いますが)のカルパッチョ
身が締まって美味しかったです。
どの料理も絶品ですし、どこまでも心地よく感じる味の加減が素晴らしいのですが、特に温野菜の一品は野菜それぞれの持ち味を活かして、その野菜のエキスがギュッと詰まったスープが実に美味しかったです。
大地の恵みを余すことなく料理をされているシェフに脱帽です<(_ _)>
チーズの種類も豊富に揃えていますが、白カビ、ウオッシュ、クリーム系が得意なのでその3種を盛り合わせてもらいました。焼きリンゴが添えていました。
ヴィンテージ違いで飲み比べで少し遊びました。
余市は果物が豊富で美味しいのですが、ワインも年々グレードを上げてきているので、今から楽しみですね。
メインに道産ブランドの豚肉。と~ってもあっさりしていて、絡めたソースが今までにない味わいで膨れていたお腹にもすんなりいただくことが出来ました。
このお店のオリジナル、ウニボナーラです。
厚岸産のあさりのパスタも食べたかったので、こちらはハーフサイズでお願いしました。
目茶目茶、美味しい~~!と言う表現がピッタリのパスタでした☆
~マイミシュラン~
ランス
〒060-0062 北海道
札幌市中央区南二条西3 KビルB1011-251-7757


















